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なぜ日本人は、こんなに働いているのにお金持ちになれないのか?

なぜ日本人は、こんなに働いているのにお金持ちになれないのか?

ブランド: いろは出版
なぜ日本人は、こんなに働いているのにお金持ちになれないのか?
誰もが抱くこの疑問に「答え」と「改善策」を提案するこの本。
難しいお金の知識も、「旅」を通してリアルに聞けば、簡単にわかる!
食わず嫌いだった「お金の話」をどんどん学びたくなる一冊です!

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●資本主義を生んだ国イギリス
●GDPで日本を超えた国、中国
●お金の起源を持つ国エジプト
●世界最貧国の一つバングラデシュ
●世界で最も有償労働時間が短い国デンマーク
●お金を燃やす風習を持つベトナム
●新しいお金の世界を見せる国ドイツ etc…
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元証券会社の著者が、リーマンショックを機に2年40カ国、「お金とは何か?」を 学ぶために世界を旅した物語。


日本人は、世界一、お金のことを知らない?


なんで、こんなに一生懸命働いているのに自分はお金が貯まらないのだろう?
経済的な自由を感じることができないのだろう?
そんな疑問を持ったことはないでしょうか?
その原因は明白です。
私たち日本人は、お金に関してあまりにも無知なまま大人になってしまったからです。
筆者が世界40カ国を旅して最も衝撃を受けた事実は、
「日本人は、世界一、お金のことを知らない」という現実でした。

例えば、「インフレーション」という経済用語をあなたは 的確に解説できますか?
金融大国イギリスでは、小学生からこの「インフレーション」を学んでいるそうです。


世界40カ国から学ぶ「お金」の物語

「日本人は、世界一、お金のことを知らない」その原因は、
日本人は「お金=汚いモノ」という無意識な誤解のもと、
お金に関する教育をほとんど受けてこないまま大人になってしまった
ということにあったと、旅を通して筆者は気づきました。
そんな筆者からの呼びかけはひとつです。

お金を稼ぎたい、貯めたい、増やしたい。
そんな、「お金が欲しい人」がまず最初にやるべきことは一つです。
当たり前のようですが、お金の仕組みを学ぶことです。
お金とは、国語や算数、理科や社会、そして近年声高に叫ばれている英語教育と同じくらい
「学ぶべき」ものなのです。


例えば、デンマーク人は日本人と同じくらい稼ぐのに、世界一、働く時間が短いって本当?

こんな事実知っていましたか?
筆者はこのような事実から、日本人がこんなに働いているのにお金持ちになれない理由のひとつに、
デンマークの人々はまったく異なる「労働観の違い」をあげてます。
このように、様々な角度から世界と日本を比べたり、
実際に世界中を歩いて感じたお金にまつわる話をまるで旅行記のように綴ってくれました。

誰もが抱くこの疑問に「答え」と「改善策」を提案するこの本。
難しいお金の知識も、「旅」をと通してリアルに聞けば、簡単にわかります!
サイズ
縦 187mm 横 135mm 厚さ 23mm
ページ数
344ページ
渡邉賢太郎
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